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アウトドア&フィッシング ナチュラム
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BD アイコン
 昼休み職場を抜け出してさかいやに行って、ヘッドランプを買ってきました。ザックの中に入れっぱなしだったヘッデンは知らぬ間に破損。その買い替えです。従来と同じく、低温化に強いリチウム電池仕様となっている松下電器製のヘッデンにしようか迷いました。が、今回はBlackDiamondにしてみました。BDのヘッドランプは歴史こそ深くありませんが、近年進歩が著しいです。コストパフォーマンスも高いし、今後の発展に期待の意味も込めて。以下、商品説明。

 最大照射距離80m、電池寿命164時間(低照度モード)のスペックを誇る3ワットLEDを中央に搭載、その両サイドにスーパーブライトLED4灯を備えた、強力なヘッドランプ。3段階の照度調節が可能で、スーパーブライトLED4灯にはストロボモードを搭載。バッテリーは単3アルカリ電池または充電可能なニッケル水素電池を使用(オプション)。バッテリーボックス側面に電池残量メーターを装備、残量50%以上で緑、20%以上で黄色、20%未満になると赤色に光って表示します。ランプハウジング下に設けられたスイッチは手袋装着時でも操作しやすいポジトロンスイッチ。上部のヘッドバンドは取り外し可能です。
 
ブランド:BlackDiamond、モデル名:アイコン、品番:BD70718、カラー:ライム(LM)、重量:188g/116g(アルカリ電池使用時/本体のみ)、電池:単3アルカリ電池×3本,3.6Vリチャージャブル・ニッケル水素電池(別売)、電池寿命: 3ワットLED×1=70/88/104時間,スーパーブライトLED×4=90/108/164時間(高照度/中照度/低照度モード)、照射距離:3ワットLED×1=80/61/48m、スーパーブライトLED×4=23/20/15m(電池新品時/30分後/10時間後)

* ロストアロー
* さかいやスポーツ
[ Mt. | 2007.07.31 13:53 | ムダ使い・登山用具 | コメント(8) | トラックバック(0) ]
甘利山~千頭星山
 引き続き、お連れ様といっしょに訓練山行。南アルプス前衛の甘利山(1731m)~千頭星山(2139m)と歩いてきました。共に山梨百名山。甘利山は山頂一帯に咲き誇るレンゲツツジで全国的に有名な山。今回、レンゲツツジの時期はとうに過ぎていましたが、そこは花の山、草原状の山頂には花が期待できそう。千頭星山は鳳凰三山の前衛峰。現在、鳳凰三山に至るには、南アルプス林道の開通もあり、夜叉神峠からが最も一般的ですが、かつては千頭星山や大ナジカ峠を経て鳳凰三山に至るルートも一般的でした。大ナジカ峠から辻山に登り返すと、夜叉神峠からの登山道に合流します。また、大西峰近くの分岐を北に向かうと、御所山を経て、こちらも鳳凰三山へのベースとなる、青木鉱泉へと至ります。ルートはこんな感じ。

広河原 → 甘利山 → 奥甘利山 → 大西峰 → 千頭星山 → 大西峰 → 奥甘利山 → 甘利山 → 広河原

 写真を追加しました。上から、「甘利山の頂にて」、「笹原のプロムナード」、「クルマユリ」、「花名調査中」、「千頭星山」、「シモツケソウ」、「菖蒲」。テキトーでスイマセン。能書きは後ほど。





 虫刺されが痒い~。この頃、虫が寄ってきまくりです。虫にもワンちゃんにも好かれるオレ。変なフェロモンでも出てんのかなぁ???
[ Mt. | 2007.07.28 23:32 | 山・登山 | コメント(14) | トラックバック(0) ]
 仕事サボって、久しぶりに山へ行ってきました。奥秩父の国師ヶ岳(2592m)と北奥千丈岳(2601m)のピークを踏んできました。国師ヶ岳は日本三百名山や花の百名山にも数えられる一峰、北奥千丈岳は奥秩父の最高峰。起点となる大弛峠(2360m)は、車で越えられる、日本最高所の峠です。今回は、お連れ様の高度順応トレということで、短い歩行時間で森林限界以上の高度を体感できる、このルートを選択。東アルプスだか、グリーンアルプスだか知らないけど、奥秩父ダイスキ!梅雨明け直前にもかかわらず、お天気も最高でした。さすが高気圧野郎、晴れオトコ伝説は健在。単独orオレがリーダーのときは、95%晴れますよん。ムリヤリ顔に日焼け止めクリームを塗られたお陰で、腕だけ日焼けで真っ赤っ赤!ルートはこんな感じで。標準コースタイムは3時間程度かな。

大弛峠 → 大弛小屋 → 夢の庭園 → 前国師 → 二股平 → 国師ヶ岳 → 二股平 → 北奥千丈岳 → 二股平 → 前国師 → 大弛小屋 → 大弛峠

 相模湖ICから勝沼ICへ。川上牧丘林道の塩平~焼山峠が時間帯通行止のため、杣口林道から焼山峠を目指す。杣口林道はクリスタルラインの一部となっており、道路は完全に舗装されている。さらに川上牧丘林道と合流し、北上する。川上牧丘林道は10数mの未舗装部分があるも、それ以外は完全に舗装が進み、上部に関しては過剰なほど整備がされている。9:00過ぎに大弛峠着。ここまで、国道140号から40km弱くらいかな。駐車スペースの半分近くが埋まっている。今日は平日だけど、行楽シーズンの休日なんかは早朝からクルマでいっぱいになるみたい。トイレとテン場あり。テン場は車道から近いから、バイクツーリングなんかにもよさげ。でもうるさいかも。大弛峠は山梨県と長野県の県境。駐車スペースから数m北へ歩くと、長野県になります。長野県側の林道は未舗装。山梨県側は県管轄なので完全舗装、長野県側は村管轄になるので、未舗装。大弛峠を境にして、路面状況に大きく差があるのは、財政の事情に理由があるみたい。

 さぁ、虫を払いつつ登山開始。コメツガ、シラビソ、ダケカンバ、木々の甘い香りがするよ。大弛峠からすぐの場所に大弛小屋。それを過ぎると、見晴らしがよく小広い夢の庭園に着く。金峰山が描く優美なスカイラインに、五丈石がアクセントになっている。木道が整備され、危険な箇所や歩きにくい箇所は全くない。だが、この辺りまでくると、森林限界を超える場所もあり、夏の日差しが眩しい。ここはすでに高山帯、低酸素に石を乱されながらも奥秩父最高峰に向けて歩を進める。お連れ様は慣れぬ高山帯の空気に苦しんでいたが、目標達成のためにはいい経験になったであろう。ところどころ遅く石楠花が咲いている。ようやく前国師。右手には富士山を小脇に抱える北奥千丈岳。左手には国師ヶ岳が間近だ。川上牧丘林道の存在を考慮しなかったとするならば、この辺りの峰々は奥秩父という山域の最深部と呼ぶに相応しいかもしれない。分岐となる二股平を左手へ、先ずは国師ヶ岳の頂を踏む。ここで小休止。シロップ漬けのフルーツのシロップを飲んだら怒られた!フツー飲みますよね?捨てたらもったいないし。さらに、二股平まで引き返し、北奥千丈岳の頂へ。雲が増えているのが気にかかるが、降り出すほどではない。記念撮影を済まし、靴紐を締め直す。下山は往路を忠実に辿った。

 帰りには塩平付近にある、一軒宿「金峰泉」に寄った。古くからの湯治場であるが、去年リニューアルしたとのことなので、ここで汗を流したかった。平日ということもあって貸切。気軽で便利な日帰り温泉施設もいいけど、温泉情緒ある一軒宿は一興ですね。

 写真アップしました。上から「遅咲きの石楠花」、「金峰山と南アルプス」、「北奥千丈岳と富士山」、「国師ヶ岳の頂にて」、「国師ヶ岳」、「廻目平の岩峰群」。

[ Mt. | 2007.07.24 23:29 | 山・登山 | コメント(14) | トラックバック(0) ]
星の王子さま
 誰かさんに影響されてオレも書いてみたよ。原題は、"LE PETIT PRINCE"。「星の王子さま」と訳されるけど、ちゃんと訳すと「小さな大公」の方が適切なような気がする。主人公は小さな星の領主だったわけなんだから。有名ですけど、著者は天翔る詩人、サン・テグジュペリ。前に書いたかもしれないけど、レビュファもサンテクスに傾倒してたんだよね。以下、「MARC」データベースからの引用。

 サハラ砂漠に不時着した飛行士と、ほんとうのことしか知りたがらない星の王子さまとのふれあいを描いた、永遠の名作。91年刊に次ぐ新版。

 この物語は、世の柵に囚われ、物事の本質を見失ってしまった人間に対するアンチテーゼでもある。そんな「はじめは子供だったことを忘れてしまった大人」として、6人の人物が登場する。体面のためだけに執政する王様、他人から評価されることだけに心囚われるうぬぼれ、恥を忘れるために恥ずかしい行為を続ける呑み助、天体を所有することに執着する実業家、不合理な仕事を寝ずに続ける点燈夫、研究室から一歩も出ない地理学者。純粋な視点をもってすれば、これらの人物のこれらの行為は理解できない。
 肝心なことは目に見えない。物事の本質は心でなければ捉えられない。以下はこの童話でもっとも有名なシーン。地球で出会ったキツネとの対話から。

「さっきの秘密をいおうかね。なに、なんでもないことだよ。心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」
「かんじんなことは、目に見えない」
「あんたが、あんたのバラをとてもたいせつに思ってるのはね、そのバラの花のために、ひまつぶししたからだよ」
「ぼくが、ぼくのバラの花を、とてもたいせつに思ってるのは・・・・・・」
「人間っていうものは、このたいせつなことを忘れてるんだよ。だけど、あんたは、このことを忘れちゃいけない。めんどうみたあいてには、いつまでも責任があるんだ。まもらなければならないんだよ、バラの花との約束をね・・・・・・」
「ぼくは、あのバラの花との約束をまもらなけりゃいけない・・・・・・」

 物事の価値なんてものは、誰かから与えられるものでもなければ、初めから備わっているものでもない。自分がどれだけ大切にしているか、してきたかによって決まるもの。失うことや裏切られることを恐れてはダメ。本当に大切なものを築き上げたかったら、ただ心を注ぎ時間を費やし、約束を守り続けることだと思うよ。

 そして、いま、こうして目の前に見ているのは、人間の外がわだけだ、一ばんたいせつなものは、目に見えないのだ・・・・・・と思っていました。
 王子様のくちびるが、心もち開いて、どこともなしに笑顔が見えるのです。ぼくはまたこう思いました。
(この王子さまの寝顔を見ると、ぼくは涙がでるほどうれしいんだが、それも、この王子さまが、一輪の花をいつまでも忘れずにいるからなんだ。バラの花のすがたが、ねむっているあいだも、ランプの灯のようにこの王子さまの心の中に光っているからなんだ・・・・・・)
 すると、ぼくは、王子さまが、いよいよこわれやすい人のように見えてきました。ともし火は、たいせつにしましょう。風がさっと吹いてきたら、その灯が消えるかもしれませんからね・・・・・・

 それが悲しくも美しく見えるのは、その奥に儚く大切なものをしまっているからなんだよ。

* 星の王子さま公式ホームページ
* 岩波書店
* Amazon.co.jp
* Amazon.co.jp 「星の王子さま」
[ Mt. | 2007.07.21 22:16 | 読書 | コメント(4) | トラックバック(0) ]
日本百名山
 1982年7月20日、今からちょうど25年前の今日、一部の登山愛好家にとっては聖書ともいえる「日本百名山」が発刊された。日本百名山とは、ヒマラヤ研究家にして文筆家であった深田久弥が日本各地から「品格」「個性」「歴史」といった観点から選定した百の山々のこと。生前の深田久弥自身も認めていることだけど、「日本百名山」は、深田久弥個人がそういった曖昧でごく主観的な視点から選んだ山のリストであり、「日本の山ベスト100」ではなく「深田さんお気に入りの山100」といった認識の方が正しいと思う。もちろん、登り応えがあってアプローチがよくて特徴的な山であれば、まず例外なく百名山に挙げられていますが、百名山だけが山の魅力の全てではないし、足下にした百名山の頂の数に大した意味なんてないよ。そういうのをひけらかしている発言は、発想の乏しさをわざわざ自慢しているように聞こえる。単にそういう規格化されたわかりやすい価値観だけを求める日本人的発想はキライ。例えば、日本百名山オール厳冬期完登とか誰も思いつかないような計画を完遂したら、すっげ~っ!て思いますけど。あー、あんまり書くと百名山ハンターの人とかスタンプラリー的登山とかに否定的な記事になっちゃいますので、この辺にしておきますね、けど、百名山自体に否定的なわけではないですよ。山に罪はないもん。以下、「BOOK」データベースからの引用。

 記紀にその名がしるされ、万葉びとが畏れを抱き、平安歌人によって歌われ、俳人芭蕉はその雄峰を讃じ、北斎や大雅を魅了しつづけ、宮沢賢治が四行詩に歌った、日本人の生活と精神的風土に深く結ばれてきた名峰百座の個性を、簡潔な文章に凝縮させた山岳随想の古典。

 百名山、そんなオレも数えてみたら50座は登ってるはず。でも、そこは敢えて数えませんけどね。あ、何だかわかわからん記事になってきたけど、山の情景を頭に思い浮かべるためには名著ですよ、「日本百名山」。

* 新潮社
* Amazon.co.jp
* Amazon.co.jp 「日本百名山」
[ Mt. | 2007.07.20 20:53 | 読書 | コメント(6) | トラックバック(0) ]
夏山天気予報
 夏山シリーズということでこんなん見つけました。国内の主要な山岳地域の天気予報が載っています。直前に計画を立てるときには使えるかも。山岳気象に詳しくない人でもわかりやすいと思います。同じ地域でも、平地と山地でどれだけ天気予報に差が生じるのかという点に着目しても面白いかも。最高気温、最低気温なんかを見比べてみてください。風速が予想されてれば、もうちっと面白いんだけどなぁ。
 夏山豆知識と称して、夏山における注意事項なんかも載っています。そうそう、夏山の気象で留意すべき点は、落雷、台風、夕立くらいですかね。あと、気象そのものではありませんが、熱中症や日焼けにも注意。

* tenki.jp
* tenki.jp 夏山天気予報
[ Mt. | 2007.07.11 15:27 | 山・山岳情報 | コメント(14) | トラックバック(0) ]
 さてさて、梅雨も明ければ夏山シーズン。富士登山をされる人も多かろうと思います。7月1日、すでに富士山は山開きを迎えており、残雪の多さが心配されていましたが、何とか夏道は開通したよう。ちなみに、6月下旬の時点ではアイゼンが必要となる状況みたい。
 備忘録として、富士山周辺道路のマイカー規制の情報を掲載しておきますね。例年の富士スバルライン(河口湖ルート)、富士山スカイライン(富士宮ルート)に加えて、今年度は社会実験として、ふじあざみライン(須走ルート)にも規制が敷かれるようです。不人気ルートの御殿場ルートは規制なし。個人的には静かでイチバン好きなんだけどなぁ。いずれのルートも規制期間中は、駐車場にマイカーを停め、シャトルバスまたはタクシーに乗り換えて5合目へ向かう形となります。規制期間中に御来光を目指す人は、交通機関の運行時間に要注意。プラス、考慮しなければいけないことは、各ルートとも規制期間の前後の週は、規制期間の皺寄せで混雑するってことかな。以下、各道路の規制期間です。

富士スバルライン  : 8/11(土)0:00 ~ 8/20(月)24:00
富士山スカイライン : 7/14(土)0:00 ~ 7/16(月)24:00 および
            8/11(土)0:00 ~ 8/20(月)24:00
ふじあざみライン  : 8/17(金)0:00 ~ 8/19(日)24:00

* 山梨県道路公社 富士山有料道路マイカー規制
* 静岡県 富士山のマイカー規制
[ Mt. | 2007.07.11 14:39 | 山・山岳情報 | コメント(6) | トラックバック(0) ]
HONDA S2000 CR
 こんなんがあったんですね。最近アンテナ低いから全然知りませんでした。American Honda Motorが、今年4月に開催していたニューヨーク国際自動車ショーにこんなのを出展していた模様。しかも、今年秋に米国で発売予定のプロトモデルだって。
 "CR"とは"Club Racer"の略で、週末に愛車でサーキットを走るサンデーレーサーをターゲットにしてるみたい。標準のS2000との差異は、パッと見だけでも、前後スポイラー、トノカバー、アルミホイール。他にも、専用サスペンション、アルミ製ハードトップなどなど。ソフトトップのモーターなどを削った結果、40kgの軽量化だって。US版Type-Rってとこですね。カッコいいなぁ。前後のスポイラーは自分で流用できそう。いや、その前に幌に開いた穴を直さないと。

* American Honda
* New York International Auto Show

[ Mt. | 2007.07.10 19:38 | クルマ | コメント(13) | トラックバック(0) ]
DENON SC-A7L-K
 モノでいっぱいの自室を整理するために、スピーカーの構成をちょっとだけ変更しました。古くてバカでかいスピーカーは撤去して粗大ゴミに。で、結果として一時的にセンター・スピーカーがなくなってしまったのですが、台詞なんかの音声はモニター上にちゃんと定位しないと、何だか気持ち悪いので、やっぱりセンター・スピーカーを購入。とりあえずセンターはありさえすればいいってレベルなので、ちっこくて安いやつです。いずれちゃんとしたセンタースピーカーを用意できる環境になった暁には、サラウンド用のサテライトスピーカーにコンバートされる予定。以下、うんちくとスペック。

 音の響きも美しい、スリムな曲げ加工の木製キャビネット スピーカーブラケットによる多彩なセッティングが可能 90kHzまで再生可能 次世代オーディオに対応するスーパーツイーターを搭載 広い帯域で均一な指向特性のクロスオーバーネットワーク グラスファイバーコーン採用ウーハーにより、量感あふれる重低音再生を実現 すべてのスピーカーユニットに非磁性体フレームを採用 音質に優れた金メッキ真鍮削り出し大型スピーカーターミナルを装備 音質に優れた天然素材、コルク製フットを付属 10mのスピーカーコードを付属

ブランド:DENON、モデル名:SC-A7L-K、定価:21,000円、外観:ブラック、形式:2ウェイ・2スピーカー,密閉型/ブックシェルフ型,防磁設計(EIAJ) 、ユニット:8cmコーン型ウーハー×1,ダイレクトドライブ方式スーパーツイーター×1 、入力インピーダンス:6Ω、最大許容入力:60W(EIAJ),120W(PEAK) 、周波数帯域:80Hz~90kHz、平均出力音圧レベル:86dB(1W ・1m)、外形寸法:W85×H180×D179mm、質量:1.3kg(1台)

* DENON
* DENON SC-A7L
* 楽天市場
[ Mt. | 2007.07.03 10:29 | ムダ使い・その他 | コメント(8) | トラックバック(0) ]
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